ヒメウラナミシジミ
Prosotas nora
【保全】ー。
【分布】八重山諸島に分布。
【発生】多化性、ほぼ周年だが主に2~10月に発生。
【食草】モダマ、クロヨナ、ナンテンカズラ(マメ科)、アカギ(トウダイグサ科)など。
平地から低山地の林道、林縁などで見られる。
沖縄諸島から先島諸島に産するウラナミシジミ類の中では最小型で、オス・メスとも裏面の波状斑はほぼ同様だが、メスの地色は黄色味を帯びる。
八重山で撮影したが数は多くない様に思う。台湾産のものは有尾型で飛来することがある様だ。
【分布】八重山諸島に分布。
【発生】多化性、ほぼ周年だが主に2~10月に発生。
【食草】モダマ、クロヨナ、ナンテンカズラ(マメ科)、アカギ(トウダイグサ科)など。
平地から低山地の林道、林縁などで見られる。
沖縄諸島から先島諸島に産するウラナミシジミ類の中では最小型で、オス・メスとも裏面の波状斑はほぼ同様だが、メスの地色は黄色味を帯びる。
八重山で撮影したが数は多くない様に思う。台湾産のものは有尾型で飛来することがある様だ。

























