ウスアオオナガウラナミシジミ Catochrysops panormus
【保全】迷蝶。
【分布】南西諸島(特に八重山諸島)でほぼ毎年飛来し、一時発生もする。
【発生】八重山諸島では3~12月で見られるが、秋に多くなるとのこと。
【食草】タイワンクズ、クロヨナなど(マメ科)。
1957年に西表島で記録され、その後ほぼ毎年飛来し、一時発生もする。
食草の生えている草地上を活発に飛翔し、吸蜜、吸水も見られる。
石垣島、西表島で秋季に撮影している。
【分布】南西諸島(特に八重山諸島)でほぼ毎年飛来し、一時発生もする。
【発生】八重山諸島では3~12月で見られるが、秋に多くなるとのこと。
【食草】タイワンクズ、クロヨナなど(マメ科)。
1957年に西表島で記録され、その後ほぼ毎年飛来し、一時発生もする。
食草の生えている草地上を活発に飛翔し、吸蜜、吸水も見られる。
石垣島、西表島で秋季に撮影している。
























