ミヤマシジミ
Plebejus argyrognomon
【保全】天然記念物(岐阜県高山市)。絶滅危惧ⅠB類。
【分布】本州に分布。東北、関東、中部、北陸の平地から低山地域の河川敷周辺の草原や農地で見られる。
【発生】年に3~4回、4月~10月に発生。
【食草】コマツナギ、イワオウギなど(マメ科)。
食草のコマツナギが自生する限られた産地が点在したが、その多くで消滅または激減しており、居住地埼玉県の北部にも産地があったが最近は記録がない。
隣県栃木県の鬼怒川沿い産地ではまだ見られるのでここでの撮影機会が多いが、他県では静岡県天竜川沿いや長野県梓川沿い等で撮影している。
春の個体撮影や他産地での撮影が当面の目標。
【分布】本州に分布。東北、関東、中部、北陸の平地から低山地域の河川敷周辺の草原や農地で見られる。
【発生】年に3~4回、4月~10月に発生。
【食草】コマツナギ、イワオウギなど(マメ科)。
食草のコマツナギが自生する限られた産地が点在したが、その多くで消滅または激減しており、居住地埼玉県の北部にも産地があったが最近は記録がない。
隣県栃木県の鬼怒川沿い産地ではまだ見られるのでここでの撮影機会が多いが、他県では静岡県天竜川沿いや長野県梓川沿い等で撮影している。
春の個体撮影や他産地での撮影が当面の目標。

























































